Offshore
オフショア開発
オフショア開発とは
オフショア開発とは、システム開発を海外でおこなうことです。 日本と海外との間に生じる経済的格差によって、よりコストパフォーマンスの高いシステム開発が期待できます。
プレジデントワンが選ばれる理由
インドネシア
インドネシアにオフショア開発拠点を構築
コミュニケーション
日本国内のブリッジSEがお客様のニーズを具現化
スピードとクオリティ
ニーズに合った開発手法により短期間で高品質な開発
なぜインドネシアなのか
これまでは労働力が豊富なインドや中国、最近ではベトナムなどが対象となっていますが、人件費の高騰によりオフショア開発のメリットを享受することが難しくなってきています。 インドネシアの人口は世界第4位の2億6,000万人超で、平均年齢も約29歳と若く、新しいオフショア開発対象地域として非常に注目されています。 さらにプレジデントワンでは、インドネシアの大学ランキングNo.1のガジャ・マダ大学との連携により、優秀な人材を確保する体制も整えています。
高い技術力
豊富な人材
有利な人件費
ガジャマダ大学とは
国立ガジャ・マダ大学(Universitas Gadjah Mada)は、World Univiersity Search Engine の 大学ランキング調査によると、インドネシア国内でNo.1。現職の、ジョコ・ウィドド大統領の出身校でもあり、 閣僚・企業家・IT 事業化などを多く輩出している大学。
オフショア開発の流れ
Step 1.
 お問合せ
まずはご相談、お問合せからスタート。
「オフショア開発ははじめてだけど大丈夫ですか?」
「実際の費用はどれくらいかかりますか?」
どんなことでも構いません。お気軽にご相談ください。
Step 2.
 ヒアリング
日本国内のスタッフと日本語でお打ち合わせをおこない、案件の概要をヒアリング。
ご納得いただけるまで、システム開発内容・スケジュール・お見積りをご提案いたします。
Step 3.
 ご契約
ご提案内容に問題がなければ、システム開発業務委託契約(請負契約)を締結。
株式会社プレジデントワンとすべて日本語でのご契約となりますのでご安心ください。
Step 4.
 開発
オフショア開発がスタートします。
Step 4-1.
設計
お客さまと日本国内のスタッフ(BSE:ブリッジSE)がメインとなって、システムの設計をおこないます。
Step 4-2.
翻訳
資料を現地の言語に翻訳し、BSEが現地開発メンバーに開発システムの説明をおこないます。
Step 4-3.
コーディング
BSE・現地プロジェクトリーダーの指示を受けて、現地開発メンバーがコーディング、テストをおこないます。
Step 4-4.
レビュー
BSEがコードレビュー、進捗確認をおこない、お客さまにご報告いたします。
Step 4-5.
納品・検証
日本国内でシステムの受け入れ、検証作業をおこない、品質を確保いたします。
Step 5.
 検収
ヒアリングをおこなっている国内のスタッフがお客様に納品作業をおこないます。
お客様は納品されたシステムの検収をおこない、開発を完了いたします。
Step 6.
 不具合発生時の対応
納品・検収完了後の不具合等に関しては、日本国内のスタッフが窓口となり、ご契約内容に応じて無償でご対応いたします。
Step 7.
 保守・管理
保守契約に基づき、株式会社プレジデントワンが責任を持って保守いたします。
まずはお問合せください
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